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入れ歯

歯を失った場合の最新の方法としてインプラント治療が話題となっていますが、
それに伴い、術中、術後のトラブルが数多く聞かれております。
インプラントは取り外しのできない義歯です。
それに対して取り外しのできる義歯(入れ歯)は、生体に優しい補綴方法のひとつです。外科処置をすることもなく装着出来ます。
痛みがあれば外すこともできます。衛生的です!
全身疾患(高血圧、糖尿病、脳血管疾患など)があり、麻酔の使用が困難な場合でも、義歯(入れ歯)ならば十分噛めるように治療できます。

ひとしデンタルクリニックでは、大切な患者さんの歯を保存しながら作製いたします。
たとえグラグラしていても、 根しか残っていなくても、 歯根が破折していてもそれは生体の一部分ですから、自然に脱落するまで歯の治療を行って、入れ歯を作製し、皆様が楽しく食事できるように治療を行います。
 

ひとしデンタルクリニック推奨、デンタルコスチューム バルプラスト オススメです!

 

金属を使用しておらず、弾力性の高い材質(スーパーポリアミド製)のため、見た目・フィット感・強さ・軽さ・薄さ・歯の負担の軽減・アレルギー対応、どれをとっても通常の入れ歯よりも快適にお使いいただけます。
ひとしデンタルクリニックでは、患者様のご要望に際しこちらの治療法をお勧めさせていただいております。お気軽にご相談ください。

弾力性抜群
 
 
装着例
 
 
製作例
 
 
比較表 デンタルコスチューム バルプラスト バネ式の入れ歯(通常)
見た目 金属を使用していないので境目が目立たない 金属のバネがあるので境目が目立つ
フィット感 歯茎にジャストフィット、違和感がない 違和感がある
強さ 弾力性の高い材質により破折に強い 破折に弱い
重さ・厚さ 従来の入れ歯の2分の1の重さ。仕上がりも薄い。 重い、厚ぼったい
バネによる歯の負担 金属のバネがないので、残った歯の負担が軽い 金属のバネの負担により残った歯を痛めやすい
食べ物 お餅やガムがくっつかない。 お餅やガムがくっついてしまう
アレルギー 金属アレルギーの心配なし 金属アレルギーの方は注意が必要

ブリッジ

歯が抜けてしまった際に、両隣の歯を削って土台を作り、橋渡しをするように人口歯を入れて欠損部分を回復するものです。
その様子が歯を架けるのに似ていることから「ブリッジ」と呼ばれております。
「ブリッジ」は保険が利くうえに、機能的な回復も良好なため、ひとしデンタルクリニックでは、まずブリッジが可能かどうかを診断させていただき、可能な限り、保険治療をさせていただきます。


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■住所
東京都台東区上野2-11-10-2F
■最寄駅
地下鉄千代田線 湯島駅
地下鉄銀座線 上野広小路駅
都営大江戸線 上野御徒町駅
JR線 上野駅
JR線 御徒町駅
■営業時間
平 日:10:00~13:30/15:30~20:00
水曜日: 9:00~12:00/13:00~17:00
土曜日: 9:00~12:00/13:00~15:00

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